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隻狼(SEKIRO)の戦闘システム、ボタン操作方法

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今回は隻狼(SEKIRO)の操作方法、戦闘システムについて紹介していこうと思います!どのようなバトルシステムなのか、ダークソウル・ブラッドボーンシリーズとの違いは?ぜひ参考にしてみてください。

隻狼の戦闘システム

忍義手

隻狼の戦闘では、右手にメイン武器の刀で攻撃をしつつ、左手の忍義手には「斧」「手裏剣」「鉤縄」などのギミックが仕込まれており、状況に応じて使用する。斧は、敵の盾を破壊することができ、手裏剣は遠距離にいる敵に対してダメージを与えられる。鉤縄は、建物や、木に引っ掛けることで高所に登るときに使用できる。高いところから、マップを把握したり、敵との遭遇を避けたりと3次元的な行動、戦略を組み立てられる。

この忍具義手はリアルタイムで変更でき、そのモーションもとてもかっこいい

体幹ゲージ

体幹ゲージは敵、味方にあるゲージでこれが隻狼の戦闘で重要なシステムになってくる。この体幹ゲージはダメージを与えたり、敵の攻撃をタイミングよくガードすることで、徐々に削っていくことができる。この体幹をすべて削り切ることで、必殺技ともいえる「忍殺」を発動できる(忍殺については後述)。

体幹ゲージは、通常攻撃でも削れていくので、そこらへんにいる敵であれば簡単に削れて忍殺を発動できるが、ボスなどは体幹ゲージが高く設定されているのでそうはいかない。

そういう強い敵に対して体幹ゲージを削るには、ジャストガードすることで発動する「見切り」が必要となってくる。この見切りが発動すると、相手を怯ませて隙を生じさせる上に体幹を大きく削ることができる。

忍殺

忍殺は、相手の体幹ゲージを削り切ることで発動する一撃必殺技で、カッコいい専用モーションで相手を仕留めることができる。ソウルシリーズの「致命の一撃」にも似たところがある。

回生

ゲームタイトルからも予想できると通り、もちろん雑魚敵でも簡単に倒されてしまう。しかし隻狼では、戦闘中に死んでもコストを支払えば、その場所から復活できるのだ。蘇るタイミングについては、自分自身で決められるので、相手との距離が取れていたり、油断したタイミングで復活して、背後からの一撃を決めることも可能。

この復活するためのコストは、敵を倒すことでチャージしていく仕組みなので、そういう意味でも雑魚敵などは倒していった方がいいかもしれない。

なお、体力の回復アイテムは、ダークソウルシリーズでお馴染みの「エスト瓶」と同じような感じになっており、ステージ上に点在する鬼仏にアクセスすると補充できる。

ボタン配置、操作方法

プレイステーション4の操作方法/ボタン配置

ボタン 効果 ボタン 効果
L2 鉤縄 L1 ガード
アイテム使用 ←/→ アイテム切替
盗聴 L3 しゃがむ
R2 義手忍具 R1 攻撃・忍殺
三角 義手忍具切替 四角 アクション
吸引
ステップ
長押しでダッシュ
バツ ジャンプ
R3 ロックオン

XBOXoneの操作方法/ボタン配置

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